2007.11.28 (Wed)
ただ単に漂っています。
忙しさと自分のやりたいことに対して。
目先のことをとにかくやり通さないと駄目なんだろうなぁと・・
今は創作意欲もわかないままになっています。
なぜだか、そういう時期があるのです。
やりたいことはあるの。
でも、自分が追いつかなくってイライラしちゃいそう。
で、ふわふわとぽよんと漂ってみる。
秋深い中、何かがぽんと弾けそうなのに、弾けてくれない。
落ち葉を見つめても、なんだかやり切れない。
なので・・
しばらく開店休業にしておきます。
気の向いた時に、また携帯からでも更新しますね〜。
それでは♪
体調は元気なんやけどね。心がなんだか浮かないのだ。
忙しさと自分のやりたいことに対して。
目先のことをとにかくやり通さないと駄目なんだろうなぁと・・
今は創作意欲もわかないままになっています。
なぜだか、そういう時期があるのです。
やりたいことはあるの。
でも、自分が追いつかなくってイライラしちゃいそう。
で、ふわふわとぽよんと漂ってみる。
秋深い中、何かがぽんと弾けそうなのに、弾けてくれない。
落ち葉を見つめても、なんだかやり切れない。
なので・・
しばらく開店休業にしておきます。
気の向いた時に、また携帯からでも更新しますね〜。
それでは♪
体調は元気なんやけどね。心がなんだか浮かないのだ。
2007.11.22 (Thu)
ただいま、忙しくしております。
やりたい事もやらなあかん事も、やるべき事も絶対にやらなあかん事も山積み状態です。
のほほんとしている割には、なぜか忙しい。
今はやりたい事が封印状態にされてしまっているので、
自分としては悲しい現状ですが、
ま・・・やらなあかん事の方が先決ですんで、落ち着くその日までは考えるだけの日々になりそう。
なんとか両立できるだけの時間配分を作れるもんなら、作ってみたいもんだわ。
ま・・無理かな。今の状態では・・。
せめて「二兎を追って一兎も得ず」にはならないようにしよう。
やりたい事もやらなあかん事も、やるべき事も絶対にやらなあかん事も山積み状態です。
のほほんとしている割には、なぜか忙しい。
今はやりたい事が封印状態にされてしまっているので、
自分としては悲しい現状ですが、
ま・・・やらなあかん事の方が先決ですんで、落ち着くその日までは考えるだけの日々になりそう。
なんとか両立できるだけの時間配分を作れるもんなら、作ってみたいもんだわ。
ま・・無理かな。今の状態では・・。
せめて「二兎を追って一兎も得ず」にはならないようにしよう。
2007.11.12 (Mon)
カフェイン11の読書部の感想文をメールにて送った。
さてさてどうなることやら。
OMCのDVDが発売されているにもかかわらず、
まだ購入できてはおまへん。
先立つものが今はないのも原因の一つなんやけど、
今、購入したところで、ゆっくりと見る時間がない・ない・なぁーーい!
なんで・・もうちょっと先延ばしにしています。
実は・・・はよう見たいんやけどねぇ。
2007.11.12 (Mon)
本来はあまりしません。強行スケジュールなことはね。
でも、どうしても行きたいものが2つある。
京阪沿線で行けば、たぶん時間的にも大丈夫だと思ったうちは、
前日までにダイヤを調べてから行きましたよ。
一つ目が、京都国立博物館の「狩野永徳」展
うち・・侮っていました。
そう、11月は紅葉も始まることながら、特別拝観なども行われる古都・京都。

「40分待ちです」と言われ、最後尾に並ぶも、後から後からひっきりなしに人は連なってゆく。
館内にやっと入れても、じっくり見られない。
でも、自分がとにかく見たかったものはじっくりと時間をかけて見てきました。
やっぱり狩野派のものはよいなぁ。しみじみ・・・。

ほんまなら、11時過ぎには京阪で七条から乗る予定が、30分も遅れました。
だから相当悩んでいたはずなのですが・・
いや、自然と足は京阪の七条駅に向かっていました。
終点。淀屋橋まで47分。
その間、「夢を与える」綿矢りさ著を読んでいました。
博物館の待ち時間もたち歩きしながら、読んでいましたけれども・・・。
もう一つ行きたかったところ。
リンクさせてもらっている「街角にて」のちはやさんも出展されている「ONNANOKO展」
ビジネス街の一角にあったので、ちょっと道に迷いかけてしまいました。
でも、たどり着けたのでした。
多くのビジネスマンのランチタイムの時間と重なっていたので、
なんだか場違いなところにほおりこまれた感覚の中での移動。
実はちょっと楽しかった。
いろんなヒントが落ちているみたいで、拾い集めるまでには至らなかったけれども、
少しだけね。横目で見て、楽しんでみた。
うち自身はオフィス街には普段、縁がないので、単におもしろ半分だったのかもしれないなぁ。
「ONNANOKO展」は楽しいという雰囲気よりも、すごく落ち着ける場所でした。
一人でぽよーんとしながら、じっと見つめながら、ふふって笑いながら、
いろんな方のそれぞれの女の子の形を見つめてきました。
勿論、ちはやさんのパネル展示もね。

コメント少しだけ残してきて、ふふって笑って、自分の中の女の子の再確認してみた。
きらきらひかるペンダントやリングもお花もせっけんも・・・
自分の中の女の子が見るたびにくるくるまわる感覚。
スカートをひらひらとさせるように、めくるめく感覚に溺れた時間でした。
いや・・
幼かった頃のうちは、スカートひらひらなんてさせなかったんですけれどもね。
あんまりスカート履かなかった女の子でしたから。
それでも、やっぱり女として、いえ、女の子としての部分は、
どこかにまだ欠片としてでも残っているものなのねと考えてもみながら、
帰途についたのでした。
だから。
京都も大阪も何も堪能していないのです。
展覧会を見るためだけの強行スケジュールなお出かけ。
次回はどの博物館に行こうかな。
いや・・ほんまは秋の特別拝観に行ってみたいんやけどねぇ。
今は暇がないので、春までじっと我慢かな。
でも、どうしても行きたいものが2つある。
京阪沿線で行けば、たぶん時間的にも大丈夫だと思ったうちは、
前日までにダイヤを調べてから行きましたよ。
一つ目が、京都国立博物館の「狩野永徳」展
うち・・侮っていました。
そう、11月は紅葉も始まることながら、特別拝観なども行われる古都・京都。

「40分待ちです」と言われ、最後尾に並ぶも、後から後からひっきりなしに人は連なってゆく。
館内にやっと入れても、じっくり見られない。
でも、自分がとにかく見たかったものはじっくりと時間をかけて見てきました。
やっぱり狩野派のものはよいなぁ。しみじみ・・・。

ほんまなら、11時過ぎには京阪で七条から乗る予定が、30分も遅れました。
だから相当悩んでいたはずなのですが・・
いや、自然と足は京阪の七条駅に向かっていました。
終点。淀屋橋まで47分。
その間、「夢を与える」綿矢りさ著を読んでいました。
博物館の待ち時間もたち歩きしながら、読んでいましたけれども・・・。
もう一つ行きたかったところ。
リンクさせてもらっている「街角にて」のちはやさんも出展されている「ONNANOKO展」
ビジネス街の一角にあったので、ちょっと道に迷いかけてしまいました。
でも、たどり着けたのでした。
多くのビジネスマンのランチタイムの時間と重なっていたので、
なんだか場違いなところにほおりこまれた感覚の中での移動。
実はちょっと楽しかった。
いろんなヒントが落ちているみたいで、拾い集めるまでには至らなかったけれども、
少しだけね。横目で見て、楽しんでみた。
うち自身はオフィス街には普段、縁がないので、単におもしろ半分だったのかもしれないなぁ。
「ONNANOKO展」は楽しいという雰囲気よりも、すごく落ち着ける場所でした。
一人でぽよーんとしながら、じっと見つめながら、ふふって笑いながら、
いろんな方のそれぞれの女の子の形を見つめてきました。
勿論、ちはやさんのパネル展示もね。

コメント少しだけ残してきて、ふふって笑って、自分の中の女の子の再確認してみた。
きらきらひかるペンダントやリングもお花もせっけんも・・・
自分の中の女の子が見るたびにくるくるまわる感覚。
スカートをひらひらとさせるように、めくるめく感覚に溺れた時間でした。
いや・・
幼かった頃のうちは、スカートひらひらなんてさせなかったんですけれどもね。
あんまりスカート履かなかった女の子でしたから。
それでも、やっぱり女として、いえ、女の子としての部分は、
どこかにまだ欠片としてでも残っているものなのねと考えてもみながら、
帰途についたのでした。
だから。
京都も大阪も何も堪能していないのです。
展覧会を見るためだけの強行スケジュールなお出かけ。
次回はどの博物館に行こうかな。
いや・・ほんまは秋の特別拝観に行ってみたいんやけどねぇ。
今は暇がないので、春までじっと我慢かな。
2007.11.08 (Thu)

今から淀屋橋に強行です!
博物館は堪能しましたが、人の多さで見たかった展示だけしっかり目に焼き付けてきました。
2007.11.08 (Thu)

かなわしまへんわぁ。家の事、ほっぽってでもはようきたらよかったわぁ。
2007.11.08 (Thu)

楽しみなのに…早めに来たのに…40分待ちやって!
並んでます。ここまで盛況やと思わなかった。びっくりするも、この後の予定が狂うのは間違いない。
大阪には行けなさそうかもしれへん。非常に残念やけど。
2007.11.08 (Thu)

こんな柄だったりする。
肉球は好きやけど、遮光カーテンまではちょっと…と思いつつ、これしか見当たらなかった事に、何の因果なんだろう……。
2007.11.08 (Thu)
市内某所でのsaleがありました。
本来ならのぞく気はありませんでした。
そう・・きっといらんもんまで、買ってしまうだろう。
それがイヤだから。
頼まれてしまったものがあり、仕方なくそのsaleに向かうなおも重い足取り。
何かイヤな予感は見事にまで的中してしまう・・。
お。遮光カーテンが2割引やん。
猫と子供が破いてしまったからちょうどええし、買っておこう。
あ、これも半額なの?
う〜ん・・買ってしまっておこうかな。これは損はないやろうし。。
そうそう、化粧水が切れそうだった。
あ、でもここにはないだろうなぁ〜・・え?置いてあるんや〜ん。
ほうほう1割引してくれるのん?ポイントも付くし、買ってしまっておこうっと。
で・・一時帰宅。
遮光カーテンの長さ足らずで、再度来店。
商品の交換をして、帰ろうと思った。
あ!浴槽のふたが半額なの!?そ・・そうや・・ちょうど、これもボロボロになってたのよっ!
え?今日限りなの半額って?
サイズを測ってこないとだめやないの〜!
で・・更にまた帰宅。採寸してから来店。
これで、一安心だわ。もう買う物はな〜い!
と、思いきや・・・・レジに並ぶご婦人が持つルクルーゼのお鍋。
あ、ええなぁ。うちもほしいのよ〜。
ん?待てよ・・もしかして・・・
そう、帰る間際のその場所に、本日のメイン商品がお並びになっておりました。
ルクルーゼ商品 展示商品のみ全品半額!!
半額?ほんまに?半額なん??
残り少なしのルクルーゼの鍋たちが、そこにはほくそ笑んでおりました。
いや・・冷静になろう。
もしかしたら、ネットの方が安いかもしれないのだ・・。
もう一度、帰宅する。ネット検索しまくる。
オークションを除くと、やはり半額はお安いのか?
どうする?どうする?私!
って・・何かのCMを思い出しつつ、とりあえず相談する。高額だから。
買ってもええよ。と言われ、とりあえず、また来店する。
鍋たちの前で、また悩む。
冷静になるんだよん。自分・・・。
半額とはいえ高額なんだぞってねぇ。
あぁ・・でも目の前には、今まであきらめていたルクルーゼのココットロンドオーバルがぁ〜!
しかも、欲しかったオレンジ色。
25センチが欲しかったんやけど、23センチしかないのはどうしようもない。
オーバルは一個しか残ってへん。
ええぃ!買ってしまえ!
はい・・買いましたのよ。
やっとルクルーゼデビューを果たしました。
ほうろう鍋のどしっとした感じがええのですよ。
うれしいなぁ。
これからはレシピ検索に走らねば!
ま・・とりあえず、手頃なシチューあたりから作ってみようかな。
やっぱりこんなうちは・・・・saleには弱いの・・・かな?
お得な情報にはもっと弱いかもしれへんな・・。
明日からのお出かけの時には、財布のひもをぎゅぎゅっと締めてかないと!
本来ならのぞく気はありませんでした。
そう・・きっといらんもんまで、買ってしまうだろう。
それがイヤだから。
頼まれてしまったものがあり、仕方なくそのsaleに向かうなおも重い足取り。
何かイヤな予感は見事にまで的中してしまう・・。
お。遮光カーテンが2割引やん。
猫と子供が破いてしまったからちょうどええし、買っておこう。
あ、これも半額なの?
う〜ん・・買ってしまっておこうかな。これは損はないやろうし。。
そうそう、化粧水が切れそうだった。
あ、でもここにはないだろうなぁ〜・・え?置いてあるんや〜ん。
ほうほう1割引してくれるのん?ポイントも付くし、買ってしまっておこうっと。
で・・一時帰宅。
遮光カーテンの長さ足らずで、再度来店。
商品の交換をして、帰ろうと思った。
あ!浴槽のふたが半額なの!?そ・・そうや・・ちょうど、これもボロボロになってたのよっ!
え?今日限りなの半額って?
サイズを測ってこないとだめやないの〜!
で・・更にまた帰宅。採寸してから来店。
これで、一安心だわ。もう買う物はな〜い!
と、思いきや・・・・レジに並ぶご婦人が持つルクルーゼのお鍋。
あ、ええなぁ。うちもほしいのよ〜。
ん?待てよ・・もしかして・・・
そう、帰る間際のその場所に、本日のメイン商品がお並びになっておりました。
ルクルーゼ商品 展示商品のみ全品半額!!
半額?ほんまに?半額なん??
残り少なしのルクルーゼの鍋たちが、そこにはほくそ笑んでおりました。
いや・・冷静になろう。
もしかしたら、ネットの方が安いかもしれないのだ・・。
もう一度、帰宅する。ネット検索しまくる。
オークションを除くと、やはり半額はお安いのか?
どうする?どうする?私!
って・・何かのCMを思い出しつつ、とりあえず相談する。高額だから。
買ってもええよ。と言われ、とりあえず、また来店する。
鍋たちの前で、また悩む。
冷静になるんだよん。自分・・・。
半額とはいえ高額なんだぞってねぇ。
あぁ・・でも目の前には、今まであきらめていたルクルーゼのココットロンドオーバルがぁ〜!
しかも、欲しかったオレンジ色。
25センチが欲しかったんやけど、23センチしかないのはどうしようもない。
オーバルは一個しか残ってへん。
ええぃ!買ってしまえ!
はい・・買いましたのよ。
やっとルクルーゼデビューを果たしました。
ほうろう鍋のどしっとした感じがええのですよ。
うれしいなぁ。
これからはレシピ検索に走らねば!
ま・・とりあえず、手頃なシチューあたりから作ってみようかな。
やっぱりこんなうちは・・・・saleには弱いの・・・かな?
お得な情報にはもっと弱いかもしれへんな・・。
明日からのお出かけの時には、財布のひもをぎゅぎゅっと締めてかないと!
2007.11.06 (Tue)

春生まれは男の子。秋生まれは女の子。
母子に見えてしまうほど、寝てる時は仲が良い。
起きていると暴れるは、噛み付いていたりします。遊びでしてるのはわかるので、子チビの今後のためにも放置をしています。
2007.11.06 (Tue)

春生まれと秋生まれのにゃんこ兄妹たち。
寝てる時は静かで何だか仲が良いのです。
携帯のカメラの性能はあがっていても限界があります。コンパクトデジカメがあっても良いカメラが欲しくなるのは何故なんでしょうね?
2007.11.05 (Mon)
猫である。名前はまだない。
いや、うちのネコちゃんずには名前はみんなついていますよ。
ここ最近、ねこ鍋だとか、はっちゃんだとか・そらとぶねこだとか・・・。
なんだか猫をいろんなところでよく見かけるようになりました。
見る度に可愛いと思います。
そう見るのは、可愛い。癒されるのです。
現在、我が家には、仔チビ猫も入れて総勢8匹にもなる猫たちがいます。
それぞれがそれぞれに可愛い表情も見せてくれますが・・・。
それなりの世話が大変。
先日も猫のシャンプー大会をうちひとりでお風呂場で格闘しつつしておりました。
ある子は泣き続き、ある子は肩までよじ登り、
またある子はシャンプー中は喉ならしていても、シャワーになると暴れる。
全員もともとシャワーはお嫌いなようですがね・・・。
当然ながら、中腰で行う作業なので、うちの腰が悲鳴をあげてくれます。
先日は、これが原因で腰がパキーンってなりました。
ぎっくりでなかったのがせめてもの救いでしたが・・。
どれかかが調子悪くなれば、動物病院へ行かねばならんし、
いや・・それよりも、そろそろ手術の手筈を整えないとあかん。
もう仔猫はいらない・・・。ごめんやけど。
もう充分!というよりも、なぜ里子に出すのを嫌がるねん!
里子に出させろ〜と言う度に、「お願いっ。世話するから〜!」と娘とダンナさんの談。
いや・・・世話してくれてへんで・・・ほとんどなっ。
たまにご飯やってくれたかと思えば、魚の骨や鰹節もやってみたり・・。
水の補給をうちが忘れてたら、「水入ってへんで〜」って言われてみたり・・。
「何でも食べるやんか」といろんなものを与えるので、
猫たちもさも当然と人のおかずまでねらいにくるし・・・。
お腹壊してても、トイレのそうじはいつも誰もしてくれてへんよ?
あの・・・仔猫たちね・・1ヶ月過ぎたのね。
トイレ教えとけ・・ってさぁ。。離乳の準備は?とかさぁ・・・。
言うだけ?言うだけは、世話しているにならんのよっ!
そう言われても、やっぱり猫は好きなんで、なんだかんだとやってしまう。
これから忙しい時期にはいるのに、うちはやっていけるのだろうか。。
そろそろ仔猫たちもそわそわと遊びだしているやんちゃな時期へと突入している。
また・・隙間に入った!と騒ぐ日々が走馬燈のように思い出される。
あぁ・・掃除しなきゃ。片付けしなきゃ・・。
何をしても、堂々巡り。
いらないものをもっと捨てる努力だろうなぁ。
リビングに洗濯物の乾いた服だとか、子供の物を置きたくなくても、自然と集まっちゃうし、
みんなそれぞれ片付け下手だし。
いや・・うちが一番片付け下手なのか!?
時間がないといえば、それまでの理由。
いや・・やっぱりなんとか時間作ってでも片付けてしまおうか。
いらない物をもっと捨ててしまおう。
あぁ・・シンプルに生きたい。
小綺麗に生きてみたい。
なぜ・・こんなに物があふれかえっているんだろう?
だから、猫画像をアップしたくても、こんな理由でできないのでありました。
娘からは、猫の画像ブログ製作を頼まれかけておりますが、
現在はできない理由はここにある。
忙しさでできん!って言っているけれども、真相は散らかっている我が家が写るのは嫌なのだ。
ま・・この場所があるのも、秘密にしているんで・・。
ま・・何にせよ。
猫が今はブームなんだろうかなぁ?
猫村さんもいるし。
久しぶりに、「吾輩は猫である」を読んでみるかぁ。
あ、「やっぱり猫が好き」もまた見たいなぁ。
小林聡美さんと室井滋さんともたいまさこさんが三姉妹になって出てた番組。
これ、面白かったの。
いや、うちのネコちゃんずには名前はみんなついていますよ。
ここ最近、ねこ鍋だとか、はっちゃんだとか・そらとぶねこだとか・・・。
なんだか猫をいろんなところでよく見かけるようになりました。
見る度に可愛いと思います。
そう見るのは、可愛い。癒されるのです。
現在、我が家には、仔チビ猫も入れて総勢8匹にもなる猫たちがいます。
それぞれがそれぞれに可愛い表情も見せてくれますが・・・。
それなりの世話が大変。
先日も猫のシャンプー大会をうちひとりでお風呂場で格闘しつつしておりました。
ある子は泣き続き、ある子は肩までよじ登り、
またある子はシャンプー中は喉ならしていても、シャワーになると暴れる。
全員もともとシャワーはお嫌いなようですがね・・・。
当然ながら、中腰で行う作業なので、うちの腰が悲鳴をあげてくれます。
先日は、これが原因で腰がパキーンってなりました。
ぎっくりでなかったのがせめてもの救いでしたが・・。
どれかかが調子悪くなれば、動物病院へ行かねばならんし、
いや・・それよりも、そろそろ手術の手筈を整えないとあかん。
もう仔猫はいらない・・・。ごめんやけど。
もう充分!というよりも、なぜ里子に出すのを嫌がるねん!
里子に出させろ〜と言う度に、「お願いっ。世話するから〜!」と娘とダンナさんの談。
いや・・・世話してくれてへんで・・・ほとんどなっ。
たまにご飯やってくれたかと思えば、魚の骨や鰹節もやってみたり・・。
水の補給をうちが忘れてたら、「水入ってへんで〜」って言われてみたり・・。
「何でも食べるやんか」といろんなものを与えるので、
猫たちもさも当然と人のおかずまでねらいにくるし・・・。
お腹壊してても、トイレのそうじはいつも誰もしてくれてへんよ?
あの・・・仔猫たちね・・1ヶ月過ぎたのね。
トイレ教えとけ・・ってさぁ。。離乳の準備は?とかさぁ・・・。
言うだけ?言うだけは、世話しているにならんのよっ!
そう言われても、やっぱり猫は好きなんで、なんだかんだとやってしまう。
これから忙しい時期にはいるのに、うちはやっていけるのだろうか。。
そろそろ仔猫たちもそわそわと遊びだしているやんちゃな時期へと突入している。
また・・隙間に入った!と騒ぐ日々が走馬燈のように思い出される。
あぁ・・掃除しなきゃ。片付けしなきゃ・・。
何をしても、堂々巡り。
いらないものをもっと捨てる努力だろうなぁ。
リビングに洗濯物の乾いた服だとか、子供の物を置きたくなくても、自然と集まっちゃうし、
みんなそれぞれ片付け下手だし。
いや・・うちが一番片付け下手なのか!?
時間がないといえば、それまでの理由。
いや・・やっぱりなんとか時間作ってでも片付けてしまおうか。
いらない物をもっと捨ててしまおう。
あぁ・・シンプルに生きたい。
小綺麗に生きてみたい。
なぜ・・こんなに物があふれかえっているんだろう?
だから、猫画像をアップしたくても、こんな理由でできないのでありました。
娘からは、猫の画像ブログ製作を頼まれかけておりますが、
現在はできない理由はここにある。
忙しさでできん!って言っているけれども、真相は散らかっている我が家が写るのは嫌なのだ。
ま・・この場所があるのも、秘密にしているんで・・。
ま・・何にせよ。
猫が今はブームなんだろうかなぁ?
猫村さんもいるし。
久しぶりに、「吾輩は猫である」を読んでみるかぁ。
あ、「やっぱり猫が好き」もまた見たいなぁ。
小林聡美さんと室井滋さんともたいまさこさんが三姉妹になって出てた番組。
これ、面白かったの。
2007.11.04 (Sun)
カフェイン11読書部の宿題「オートフィクション」金原ひとみ著
やっと読み終えました。
ちょっと悪酔いしたような気分なのは、自分の中のどろどろな部分を見つめながら、
読んだからかもしれません。
そういう経験は自分の中にないのですが、思いもしないような若者の生態をかいま見たような気分にもなりました。
これの感想を書けとおっしゃるのはちと酷ですよ。
ま・・ここにあげられる分だけの感想を書いて、あとはメールで感想文を送ることにします。
退廃的でもなく、無気力だという訳でもない女の子は、
無い物ねだりな部分がいつしか何かに依存しなければ生きてゆけないような世界に浸っている。
たゆたうという表現が正しいとは思わないが、漂うことで何かにすがっていきてゆく。
地に足を立てようとも、立てるこことが正しいことだと思えない程にどこか歪んでいて、
その歪みが更に自分を昂揚させてゆく。
昂揚させることでしか自分を見いだせない悲しさが溢れていて、とにかく痛さが目立ちました。
痛いと心が発するのに、誰も気づいてくれない悲しさで溢れ、依存という形で自己を形成してゆく。
若者特有の痛みが鋭くえぐられていて、その故にある純粋さが、
はしばしにちりばめてあるだけで更に危うさが描かれていました。
ま・・大まかに書いてみるとこんな感想。
もう少し書くと思うけれども・・・。
村上龍さんや山田詠美さんの本を初めて読んだ時のような衝撃はあまりなかったな。
たまに読みたくなって、この手の小説は手にすることはあるのですが、
自分の体調と精神状態の良いときにだいたい読むので、今回は辛かった〜!
ストレスため込んでいる時に読むと、やっぱり悪酔いしそうになった・・。
同時に「夢を与える」綿矢りさ著も読んでいるが、
今の若者って危ういなぁ・・。いや。若者だからこそ危ういのか?!
そんなことを書いてしまう時点で・・・
私っていつの間にやら、やっぱり考え方が変わってきているのだろうかと・・
とりあえず少しは大人への一歩を進んでいるのだろうかと・・・
もう少し、若者を見守れるくらいのええ大人道を進んでみたいな。
まだまだじゃわ。うち・・。
とりあえず、何かたしなんでみようかな。





