2007.05.10 (Thu)
2007.05.10 (Thu)
最後まで駆け抜けました。
でも、もしかしたら、また加筆訂正の可能性もあります。
その時はお知らせしますのでご了承下さい。
順番はまださかのぼっていませんので、取りまとめた記事を作ります。
でも、もしかしたら、また加筆訂正の可能性もあります。
その時はお知らせしますのでご了承下さい。
順番はまださかのぼっていませんので、取りまとめた記事を作ります。
2007.05.09 (Wed)
2007.05.09 (Wed)
現在、加筆訂正中につき、ご迷惑おかけしております。
2007.05.09 (Wed)
2007.05.09 (Wed)
*** 「Winding Road」c/w「Devil In Angel」「ウェンディの薄い文字」
PV、初回限定版ブックレットとの連動企画ものとして書いています。
個人作成したものですが、転載・二次配布などないようにお願い申し上げます。現在、4まで。続きはまたいずれに。 ***
プロローグ
むかしむかし、
深く沈んだ場所にあるという枯れ森の奥に、
古くに枯れ落ちてきた丸太で作られたという小屋が、
寂しげにぽつんとありました。
その小屋には、幼い少女が父親と二人で暮らしていました。
少女の名はウェンディ。
ウェンディはいつもひとりぼっち。
外が更に暗くなるまでは、
狩りをしに行っている父親の言いつけを守り、
いつも留守番をしていたからです。
薄暗い世界の中でウェンディは、
ランプの灯りと暖炉の火だけを頼りに生きていました。
PV、初回限定版ブックレットとの連動企画ものとして書いています。
個人作成したものですが、転載・二次配布などないようにお願い申し上げます。現在、4まで。続きはまたいずれに。 ***
プロローグ
むかしむかし、
深く沈んだ場所にあるという枯れ森の奥に、
古くに枯れ落ちてきた丸太で作られたという小屋が、
寂しげにぽつんとありました。
その小屋には、幼い少女が父親と二人で暮らしていました。
少女の名はウェンディ。
ウェンディはいつもひとりぼっち。
外が更に暗くなるまでは、
狩りをしに行っている父親の言いつけを守り、
いつも留守番をしていたからです。
薄暗い世界の中でウェンディは、
ランプの灯りと暖炉の火だけを頼りに生きていました。
2007.01.19 (Fri)
小説部、企画発信室。から企画された本「juke box」ができあがり、
うちの手元にも先日やってきました。
自分で書いたものが本の上で活字となっている様は、
嬉しいやら気恥ずかしいやら、様々な感情をもたらした新しい物になりました。
まだ中味は全部読んでいません。
感慨も一入とはこういうことかと思いつつ、
自分の書くものはまだまだだなぁと思うところも。
うん。
これを機会にいろいろと考えさせられました。
小説部のみんなには行き渡っている本。
そして、
その繋がりをもたらしてくれたポルノグラフィティの昭仁さんと晴一さんにも手渡ったであろう本。
どんな風に手にとってくれるのかなぁ?
と・・書いただけの自分がそう言うのもなんですが・・・。
自分の中の新しい箱に、
いつか引き出しがたくさん付くことを願って。
そろそろうちも準備段階に入りましょう。
あ・・
その前に「ウェンディ」の続きを書かないとね。
月日があいたから、新鮮味はあんまりないけれど・・・。
その後に、
「横浜リリー」「アゲハ蝶」「パレット」「カルマの坂」・・・
あぁ・・「渦」で新しいのも書きたいし、
「まほろば○△」のも構想できているんだよなぁ・・・。
そうそう、「天気職人」の続きもや。。
いえ、それよりも自分のも書かないと・・・。
新しい箱には、アイデアだけがめいっぱい詰まっている。
引き出しが付く日は近いかな?
うちの手元にも先日やってきました。
自分で書いたものが本の上で活字となっている様は、
嬉しいやら気恥ずかしいやら、様々な感情をもたらした新しい物になりました。
まだ中味は全部読んでいません。
感慨も一入とはこういうことかと思いつつ、
自分の書くものはまだまだだなぁと思うところも。
うん。
これを機会にいろいろと考えさせられました。
小説部のみんなには行き渡っている本。
そして、
その繋がりをもたらしてくれたポルノグラフィティの昭仁さんと晴一さんにも手渡ったであろう本。
どんな風に手にとってくれるのかなぁ?
と・・書いただけの自分がそう言うのもなんですが・・・。
自分の中の新しい箱に、
いつか引き出しがたくさん付くことを願って。
そろそろうちも準備段階に入りましょう。
あ・・
その前に「ウェンディ」の続きを書かないとね。
月日があいたから、新鮮味はあんまりないけれど・・・。
その後に、
「横浜リリー」「アゲハ蝶」「パレット」「カルマの坂」・・・
あぁ・・「渦」で新しいのも書きたいし、
「まほろば○△」のも構想できているんだよなぁ・・・。
そうそう、「天気職人」の続きもや。。
いえ、それよりも自分のも書かないと・・・。
新しい箱には、アイデアだけがめいっぱい詰まっている。
引き出しが付く日は近いかな?



